おなか一杯の幸せ その2

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たまたまですが、本日も富士から御殿場へ往復する用事があって、2時過ぎに東名高速・愛鷹パーキングを通る事になった。昼食もまだだったので、昨日に続いて愛鷹パーキングで昼食です。昨日肉うどんだったので、他の方が旨そうに食べるの見て気になっていた、今の僕には贅沢ですが680円の焼き肉定食の食券を購入しました。それをカウンターのおばさんに渡すとき、試しに「御飯大盛りに出来ますか?」と聞いてみました。そしたら「分かりましたぁー」の快諾。

ああ、なるほど。こうして頼むといつも大盛りの御飯を食べることが出来るのね。

ここの食堂は少し甘めですが、出汁が効いていて僕好みの味です。

当然、今日もお腹一杯の幸せを味わいました。

おなか一杯の幸せ

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ちょっと嬉しかった事なので書いちゃいます。

仕事柄、東名を使うことが多く、車移動なので決まった昼休みがある訳でなく、時間の都合で充分昼休みを取ることが出来ないことが多々。当然、昼食時間もバラバラで、東名高速の愛鷹パーキングの食堂で簡単に済ませる事も多いです。

その食堂でお気に入りなのが「肉うどん」。飽き性なんですが結構飽きずに長いこと食べるなぁあー。今日も肉うどんを食べたんですが、いつもの量では足りない気がして、白ご飯150円を追加しました。暫くして「45番のかたぁー」と僕が買った食件の番号が呼ばれます。肉うどんと御飯をお膳に入れて僕を待っていた食堂のおばさまが、僕にお膳を渡す前に「これで足りますか?」と聞くんですね。最初「え?」と何がなんだか分かりませんでしたが、お椀に入ったご飯が足りますか?って聞いてくれているようなんです。今日は特別お腹がすいていたので、僕は「多ければ多い方がいい」って、返事したんですね。そしたら僕の傍らで、まぁー、継ぎ足すわ、継ぎ足すわ。大人用のお椀に富士山のようにご飯が盛られました。

さすがに、これにはビックリです。しかし、今日は僕も食えそうな気がして「うわぁー嬉しい」目を見開いてお礼を言いました。少々完食するに時間がかかりましたが、お腹一杯ご飯を食べるのって、随分幸せを感じるのですねぇー。

いやぁーホント!幸せでした。

横浜キヤノンキャッツシアター

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canon-cats.jpgキャッツを久しぶりに見てきました。昨年5月3日に五反田キャッツシアターで見たのが最後ですから、7ヶ月ぶりかな。会場が五反田の頃は車で東名高速東京インターまで走り、首都高速を使わず一般道路で五反田まで行くことが出来るようになっていましたが、また横浜の道路を新たに覚えなくてはなりません。ということは無くて、今回からナビを利用してのドライブとなりましたが、いとも簡単に迷わず到着してしまいました。

キャッツシアターの裏手にある駐車場に停めると歩いて数分の距離、横浜駅からも5分とかかりませんので、交通の利便性はかなり宜しいです。車でいくと土・日割引の東名高速、首都高速、ガソリン代、駐車場代すべて含めて往復9,400円でしたので、今回家族4人で割ると一人頭往復2,350円となります。かなり交通費も抑えられたと思います。

会場内は今回の横浜より五反田の2階席があったキャッツシアターが好みでした。新しい会場は2階席が無くなった分、広々としているのですが、キャッツの場合、2階席がある分だけ暗い中に人が押し込められているような、狭々こましいあの雰囲気が合っていたような気がします。

 

今回の出演者で嬉しかったのが、ラム・タム・タガーを荒川務さんがやられていた事。どうかすると今までも何度か拝見したことがあったのかもしれませんが、今回、意識して荒川さんの演技を注目してみました。テレビでも何度か拝見したこともあり、劇団四季の顔の一つだと思っている方なので、あの特長のある声と演技には「なるほど」と思える節が多々ありました。

あと速水小夜子さんも出演されていたのですが、他の方のグリザベラも見てみたいかなぁーが感想です。

今回初めて回転席に座る事ができ、出演者の方の顔がよく見えました、ステージに近いという事もあり、ステージで飛び跳ねた震動がストレートに座席にも感じる事ができ、臨場感一杯でした。もう回転席以外は我慢できないかも。それと運良く今回も握手できたのですが、なんといいますか、出演者の女性の方は家事などやっているのでしょうか?もの凄く握手した手が柔らかいんですねぇー。

最後に残念だった事が一つ。前回握手させて貰ったヴィクトリア役の千堂百慧さん。凄くダンスセンスがよくスタイル抜群な方でした。一目でファンになったんですが、今回も拝見出来る事を期待していたのですが、いらっしゃらなかったことです。今度いつ拝見出来るだろうか。

丸火公園

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本日は仕事の待機日なんですが、天気もよいという事で我が家から車で20分ほど富士山に向かった丸火公園へ妻と散歩してきました。ここは市内小学校がよく利用するキャンプとかオリエンテーションでシーズン到来には随分賑わいます。我が家も子ども達が小さい頃、よく遊びにきました。10年くらい前になると思いますが、一時期はまって正月の2,3,4日と連続して遊びにきた事を思い出しました。きょうは丸火公園の駐車場に車を止め林の中に入ったのですが、まだ春の新緑にはほど遠く落ち葉を踏みしめながらハイキングコースを1時間ほど歩いて来ました。昔、長男と友達を呼んでここのキャンプ場に子ども達だけで泊めさせた事があったのですが、久しぶりに訪れ、どこのサイトだったか妻と探したりしましたが、記憶が曖昧で僕はココだと指をさしたサイトより、妻はもっと炊飯棟の近くだったと言うし、お互いの記憶がいい加減である事を再認識した次第です。そうそう重いカメラも持って行ったのですが、撮影しようとシャッターを押してもシャッターがきれず、どうしたことかとエラー表示を見ると、あら記録メディアが入っていないではないですか。まだまだ若いつもりですが、記憶や注意力がかなりヤバイです。

今年なんどか登った浜石岳は朝から出発しないと帰ってこれないですが、今日の丸火公園は急な勾配もなく、お気軽散歩にはもってこいですね。新緑がこくなった頃、今度はバーベキューセットでも積んで朝からのんびりするのも良いかもと思っています。

今年3度目の浜石岳

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hamaishi2.jpg先週登ったばかりですが、今週も行ってきました。今回はなんと山師匠とお連れ様と家内の4人です。本当は娘も行く予定だったのですが、朝誘うと「行かない」というので置いて来たのですが、帰って理由を聞くと単に「眠かったから」でした。昼近くまでふとんと仲良しだったようです。

先週も登ったので書くことはあまりないのですが、山師匠からいろいろと今後の登山での心得とか装備など聞くことができ大変参考になりました。頂上では気付いたら2時間近く話し込んでしまい、おかげで帰りは駐車場に5時到着となり、もう少しで昨年の七面山と同様ヘッドライトのお世話になる処です。

山師匠からもトレーニングとしての山登りでは不足ないとのお墨付きも頂きましたので、時間があれば定期的にここ浜石岳へ登りたいと思います。同じ道ばかりではつまらないので、今度は山梨県側から登ろうかなと。

先週一人で登ったときに踵擦れで皮が1枚剥けた足を気遣ったせいか、もしくは体調が悪かったのか、いずれにしろ先週よりかなり疲れました。登山時の足の運び、というか靴の扱いをもう少し研究しなければなりません。

登山用カメラ思考

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今、デジタル一眼レフカメラとしてキヤノンの1DsMK3を使用している。
このカメラは子ども達の習い事撮影が目的で妻からの資金応援もあり、足りない分はローンを組んで2年前に購入した。ちなみにこのローンも昨年8月に完済できた。電気製品とう事もありこの2年で随分機能としては陳腐化した部分もあるが、大変気に入っており生涯大事に使っていくつもりだ。ここ最近始めた登山もかなりの回数になったが、半分以上このカメラを首にぶら下げて登った。しかし、機能、操作性には大満足なんですが登山には辛い点が2つある。重石かと思えるレンズを含めた重量、そして登山スタイルに似つかわしくない大きさである。
撮影スタイルって、カメラ愛好者それぞれにあると思うんです。僕の場合「あっ!これいい」っと思ってからカメラに手をやりファインダーを覗き込み構図を決めてシャッターを押す。この間、多分1秒から2秒。この僅かな時間で撮影出来るのは馴染んだ自分のカメラだから、という事だけではないと最近、自分を分析する。

一つに、電気製品と思わせない起動時間の早さ。
何処かへこのカメラを持ち出すときは、電源は入れっぱなしになっている。撮影しようとシャッターボタンに軽く触れるだけで瞬時に起動し撮影可能状態になる。このストレスなしの操作性が非常にいい。屋外に持ち出す電気製品は電池なりバッテリーで動いているので、持続時間は常に気になるものです。バッテリーを長く伸ばすため、こまめに電源を切る事はビデオカメラを代表する電気食いには重要ですが、僕のカメラは無操作が暫く続くと自動的に節電モードになり電気を食わなくなる。しかしいざ撮影したい時は瞬時に起動し撮影可能モードに切り替わる。そう言った電源管理の優秀さ、それと大容量バッテリーと相まって一週間の海外旅行でも本体付属バッテリーだけで事足りる。

もう一つが見やすい光学ファインダー。
コンデジの液晶の場合、夜間だとまだ良いですが、昼間だと見えにくくなる事もあって撮影したい構図と、いま液晶に表示されている画像との位置関係というか、誤差を判断して液晶を見ながら再度構図を決めて撮影する。なんというか、このまどろっこさが性に合わないです。慣れればなんとかなるかと思い、何度か登山で使ってみたのですが、一眼を持って行った時より撮影枚数が半分以上減りますね。写欲がそそられない事もあるし、撮っていても楽しくないですね。

こんな自己分析で僕にはコンパクトデジカメは似合わないと判断。光学ファインダーがあって、電気製品である事を忘れさせるようなバッテリー持続時間の長さと、瞬時に撮影可能になる起動時間の早さ。それにプラスして出来るだけコンパクトで軽量なカメラを登山用に物色中です。これを書いていて思いついたのが天気にも左右されない防塵防滴性能が付いておればなお理想ですね。

薩埵峠から浜石岳

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satta-touge.jpg年始に続き、浜石岳へ再び行ってきました。
前回は頂上手前、頂上まであと1時間ほどの駐車場から歩きましたが、今回は海面に近い薩埵峠(さったとうげ)から入山します。ここは旧東海道の休憩場所であり、富士山が非常に綺麗に見える峠でも有名です。浜石岳までの案内板を見ると約10キロ、所要時間300分と書いています。実は午前中、娘の習い事があり車で送ったその足で来たので時刻は既に10時半を過ぎています。登りが5時間とすると頂上着が3時過ぎ。帰りは7時頃で真っ暗になっています。ヘッドランプは常時携行していると言えど、さすがに厳しい。薩埵峠でミカン売りをしている地元の方に聞いてもそのくらいかかるでしょうとの返事。しかし、おかしいなぁあ、年始に登った浜石岳頂上の案内板には2時間半と書かれていたはず。まあ、ここまで来たのだから取りあえず昼1時まで歩いて、そこで昼食をとり、その場で引き返す予定で歩き始めます。時間は10時35分。
40分ほど歩いた処に案内板があり、最初の案内板からするとまだ5分の1も歩いていないはずなんですが、既に3分の1は進んでいる事になっている。どこも案内板は余裕をもって時間を多めに書いているけど、その半分の時間でここまで来たことになります。それから逆算すると急げば昼1時には浜石岳頂上にたどり着く計算だ。今回は一人という事で、歩く速度を上げる。
薩埵峠から歩き始めて10分は富士山と海を眺める絶景の峠道を歩くが、山道に入ると低山という事もあり、竹藪と杉並木で辺りを伺い知ることが出来ない。杉の手入れも多分に漏れず手入れをされておらず、青空や、見えるはずの方向に視線を向けても海は見えない。ひたすら山道に視線を落として歩く。早足で歩いているせいか踵が痛い。紐を結び直したが改善しない。面倒なので我慢しながら歩く。急に杉並木が開け、大きな鉄塔の横を歩く。山道を逸れ、鉄塔の向こう側に見晴台があるという事なので行ってみたが、海と伊豆半島の一部が見えるだけで全然美しくない。ここで携行食と水を補給しすぐさま歩き始める。多分、頂上まで40分位の処で急な上り坂になった。「ここへ来て、この坂かい」とへこたれそうな身体で立ち止まっていると、タイミング悪く、帰りの団体さんが現れた。そのまんま急坂を下りて通り過ぎてくれれば良いものを、団長さんらしい方が「登りの方がいらっしゃるので、皆さん道を空けて下さい」と、目の前の急坂を空け、僕が通り過ぎるのを待つことになった。えーいと、こっちも単独行動の見栄もあって一気に登った。いやぁー、これは堪えた。そうこうしている内に、浜石岳頂上へ12時55分に到着。登山時間、2時間20分であった。多分、妻ときていれば辿り着けなかったろうと思ふ。
朝、コンビニで購入したインスタント豚汁にお湯を注ぎ、富士山に背を向けておにぎりをほおばる。30分ほど休憩して、13時30分に下山開始し、15時30分薩埵峠に到着。登山時間2時間20分、下山時間2時間でした。
浜石岳は今回も含め、4回目だが登山道はあまり景色もよくなく面白みはないが、頂上の360度展望と広い空間と芝生が手入れされた広場は青空を見ながら昼寝するには絶好のロケーションだ。家から薩埵峠まで片道1時間もかからないので、日頃のトレーニング場所には最高とも言える。来月も伺う予定だ。

薩埵峠を含む、太平洋側からの登り口あたりは桜エビで有名な由比町になる。ここはもう一つ有名なのがミカンです。今回も山中にはいる道端にはミカン狩りの最盛期で農家の方が忙しく働いていました。そこで残念な光景を見てしまった。もう60才前後と思われる老夫婦の登山者が美味しく実ったみかんを無断で摘み取っていた事です。背後から迫った僕の存在に気づいてあわててミカンを隠した仕草は、けっして地元の方にことわって摘み取っているとは思えません。写真などでも禁止されている場所に三脚を立てたり、敷地に進入したり、平気で花を折る年長者の方がいると散聞しますが、お金に余裕がありそうな服装をしたいい老夫婦がこんな事していいもんですかね。呆れると同時にムカついてきたので、老夫婦に肩をぶつけてさっさと追い抜いてやった。
来週も天気が良ければ、興津駅から由比駅まで薩埵峠を歩くハイキングコースがあったので家族で再訪したいと思います。

PRIMUS サーモボトル

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primus.jpg

水筒を買った。

昨年暮れ、静岡県と神奈川県の境にある金時山に登りました。天気は富士山が麓から頂上まで雲一つ無い快晴だったのですが、寒い上に風が強く頂上は大変でした。最近凝っているのは頂上で飲むホットな食事でして、この日も寒さにめげずお湯を沸かし始めました。しかしペットボトルに入った水が氷のように冷たく、10分経っても湯気も出てきません。15分ほど粘ったのですが、身体が耐えられなくなり、ぬるま湯の状態でインスタント味噌汁を作り、家族3人で飲みました。まあ、少しは身体も温まったでしょうが、やはりこういう日はアッツアッツのコーヒーなんて最高ですよね。以前、山の師匠からポットの便利さも聞いていたのですが、多分寒い日は山に登らないだろうと、ほぼ左から右耳でした。早即翌日に行きつけのショップで購入したのがコイツです。容量が何種類かあるのですが、インスタント味噌汁4杯とコーヒーを飲もうとすると1リットルは必要という事で大きめにしました。

18/8ステンレス製のダブルウォール構造のサーモボトルで、ふたの部分はカップとして使用できます。中栓はスクリュー式となります。値札は4,410円だったのですが、新品在庫がなく、僕は今すぐにでも欲しいという事で展示品を頂いてきました。数カ所へこみがあったので、かなり安くゲットできました。この間登った浜石岳で初使用しまして、使い心地は大満足。沸騰させたお湯ならば、2時間程度であれば沸かし直しは必要なさそうです。あと、もう少し軽ければ申し分ないのですが、贅沢は言えません。

謹賀新年

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hamaishidake.jpg明けましておめでとうございます。

新年という事もあり1月2日、心新たにする意味で近くの浜石岳に行ってきました。

700メートルチョットの低山ですが、天気が良ければ南アルプス、八ヶ岳、伊豆の天城山などを眺望する事が出来ます。生憎にも午後からの登山ということもありガスっていて八ヶ岳は見えませんでしたが、今年は家族で『槍』を目標に心身共に精進して参りたいと思っております。

本年も宜しくお願い致します。

登山用シャツ購入

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市内のSWEN富士店にて20%から30%割引きセールをやっていたので、以前から欲しくて手が出せなかった登山用の長袖カッターシャツを購入した。

販売価格が13,440円だったのが、期間限定で10,700円で購入。これでもかなり高いのですけど、最近感じているのがアウトドア用の衣類は性能、品質は抜群であるという事です。

今日天気が良かったので由比町の浜石岳へこのカッターシャツを着て登ってきました。さすがに12月の山となれば、日の当たらないところには所々に氷柱が溶けずに残っているくらいですから、じっと立っているとかなり寒いです。フリースを着て登り始めたのですけど10分もすれば、好天気もあって汗ばんできます。フリースを脱いでTシャツとカッターシャツの2枚だけで頂上まで登りましたが、寒くもなく、汗ばむ事もなく快適な道中でした。

素材は旭化成のテクノファイン55パーセントと綿45パーセントの混毛です。

テクノファインの特長はレギュラーポリエステルに比べ水分を細かく多くとりこみ、吸汗、速乾性にすぐれているそうです。

あと、UV-CUT95パーセント以上の効用があるそうです。

標高が1,000メートル上昇すると紫外線は13パーセント増加するそうなので、この機能もあなどれません。

いい気になって、早々に選択して干していたら同居人に見つかってしまった。あっ!値札も見られちゃったので開き直ってブログに書き込んじゃってます。